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みんなの明るい貧乏生活、節約生活をまとめました。

新着情報

2014/05/01
新しい記事を追加しました。
2014/04/25
ホームページを立ち上げました

安ければ毎日でもスーパーへ。野菜は工夫して長期保存。

不景気で収入が上がらない上に貯蓄もできない状況なので、できるだけ食費を切り詰めています。
料理には自信があるので、食費を切り詰めつつ、楽しんでいます。
ここは腕のみせどころですから、お金がないのにやる気満々です。

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貧乏生活は実は結構の楽しい

私は結構、貧乏性で、お金の掛からない生活をしているとそれだけで嬉しくなってきます。しかし、食べたいのに空腹を我慢するべきはないですし、私自身も決して、それはしていません。例えば、カレー屋さんで800円のカツカレーを食べる所を400円の何も具の入っていないカレーにすれば、400円も節約出来、でもカレーは食べる事が出来たので、心は満たされる訳です。また、具のないカレーを食べる事で節約出来て、さらにダイエットも出来た事をプラスに思えば、それで何も不満に思う事はないのです。

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頑張るべきところが頑張り、あとはおおらかに過ごす

幼い頃は貧乏かどうか判断できませんでしたが、数少ない写真の中の住宅や服装を見るとかなり貧しかったようです。
そして、成長し結婚後も貧乏暮らしは続きます。
幸いだったのは、借金取りに追われることや、飢えに苦しむほどでなかったことで、その点では親に感謝しなければならないかもしれません。

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ヒマをしたくて貧乏を選んだ

大方、世の大学生は二種類に分けることが出来て、「サークル・飲み会・遊び・旅行に忙しいタイプ」と「ひもじい・インドア・貧困・大家さんの顔が見れないタイプ」がいます。
私の学生時代は、まがうことなき後者でした。
家賃二万六千円のオンボロアパートに住み、飲み会や旅行の誘いを拒否し、月末は大家さんとの鉢合わせに怯えながら家で過ごす、そんな惨めな青春を送ってきました。
そんな貧乏暮らしをしていたことにも原因があり、定期的にアルバイトをしていなかったことが挙げられます。

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キラキラの女学生にはなれないけども

思えば大学に進学したときから、私の貧乏生活は始まっていました。
世の大学生が皆さんお金がないわけではありません。
自分ほどの貧乏人はごくわずかでした。
周りの女の子たちは、会うたびに新しい洋服を着て、カフェで食べたおいしいお料理の話をして、夏休みの旅行の計画を立てていました。

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